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【映画を見てて・洋画&邦画・】不思議に思うこと。 2001.5.10 その1《洋画》 キキーッと止まった段階で、もうエンジンが切れている。追い掛けてくる“悪漢”がもうそこまでやってくるよ〜〜キュルキュルー、エンジンよ早くかかれ〜〜〜!って言う感じ(#^.^#)。それまで動いてたのに、決まって中々掛からない。はらはらどきどきの常套手段? (コメント)外国へ行って車に乗ってた時、駐車して人を待っていたら女性に「??&%#$~*??」っと、身ぶり手ぶりで『エンジンを切れ』と話し掛けてきました。車を停めると直ぐにエンジンを切る習慣があるのかも知れません。 (洋画の2)それと夜などの場面で、車に乗ってヘッドランプが先に灯いた状態で、セル(エンジンをかけるキー操作)をまわす場面。 先にライトをつければバッテリーの電圧が弱くなるのに・・・ 「両方とも不自然だ〜!」と、思ってしまう。 (コメント)最近の車はそういうことはないのかな?
「あなたが犯人よ!」とかなんとか言ったりして・・・。 いよいよばれたか、と言う所で突き落とそうとする場面で,助けに向かう車などの場面になる。その車が100メートルも行かない時間で“突き落とされるはず”なのになぜか時間が掛かる。 そして助けに向かっている車は到底たどり着けるはずのない遠さから駆け付けているはずなのに、なぜかぎりぎり間に合う。 ナゾじゃ〜〜Y(???o???)Y |